July 24, 2008
Ristorante & Wine Bar ARSIVOLI (アルシヴォリ)
現在夏のイタリア旅行の準備を進めています。
現地の作り手にメールを送ったり、レストランを予約したりと結構忙しくしております。
そんなアポイント活動の最中、ビッグニュースが飛び込んできました。
ピエモンテの名店RISTORANTE IL CENTRO (イル・チェントロ)の名ソムリエ「富松
さん」が独立してバルバレスコの教会近くにご自身のお店を構えました。
Ristorante & Wine Bar“ARSIVOLI”
去年お伺いしたときピエモンテに8年居るとおっしゃってましたから、そろそろ9年目に突入されるでしょうか?
お店を辞めたのは3月で、4月からオープンしているそうです。
先程電話で本人とお話しました際、イル・チェントロは円満退社で、退職後もオーナー夫婦と家族のようなお付き合いをしているとか。
「オープンしたてでですので、夏休みをとらず営業させて頂きます!」とのこと。
もちろん、速攻でランチの予約をさせて頂きました。
ARSIVOLIは地元の人達が気軽に立ち寄れる店を目指すそうです。
注目は「JAPANESE EVENING」と題された日本食イベントでしょう。
ランゲの人達はミラノに行かなくては日本食を食べるチャンスがなく、是非にという地元の方々の熱い要望に応え、近く開催に向け準備を進めているそうです。
富松さんは地元の作り手達からの人望がとても厚く、「トミー」の愛称で呼ばれています。
困っていたら手を差し伸べずにいられないような不思議な魅力のある人ですので、必ず成功すると思います。
将来“ARSIVOLI”がランゲ地区を代表する名店へと育っていって欲しいですね。
あと、フリウリではBorc Dodon(ボルク・ドドン)のDenis Montanar(デニス・モンタナール)を初め、フリウリワイン生産者の中でも有名人であるE氏との面会が実現可能となりそうです。
目下、メールのやり取りをしていますが、私の自宅に彼のカンティナまでの地図を郵送頂いた事に大変感激しました。
またゴリツィアの面々との再会も楽しみです。
現地の作り手にメールを送ったり、レストランを予約したりと結構忙しくしております。
そんなアポイント活動の最中、ビッグニュースが飛び込んできました。
ピエモンテの名店RISTORANTE IL CENTRO (イル・チェントロ)の名ソムリエ「富松
さん」が独立してバルバレスコの教会近くにご自身のお店を構えました。
Ristorante & Wine Bar“ARSIVOLI”
去年お伺いしたときピエモンテに8年居るとおっしゃってましたから、そろそろ9年目に突入されるでしょうか?
お店を辞めたのは3月で、4月からオープンしているそうです。
先程電話で本人とお話しました際、イル・チェントロは円満退社で、退職後もオーナー夫婦と家族のようなお付き合いをしているとか。
「オープンしたてでですので、夏休みをとらず営業させて頂きます!」とのこと。
もちろん、速攻でランチの予約をさせて頂きました。
ARSIVOLIは地元の人達が気軽に立ち寄れる店を目指すそうです。
注目は「JAPANESE EVENING」と題された日本食イベントでしょう。
ランゲの人達はミラノに行かなくては日本食を食べるチャンスがなく、是非にという地元の方々の熱い要望に応え、近く開催に向け準備を進めているそうです。
富松さんは地元の作り手達からの人望がとても厚く、「トミー」の愛称で呼ばれています。
困っていたら手を差し伸べずにいられないような不思議な魅力のある人ですので、必ず成功すると思います。
将来“ARSIVOLI”がランゲ地区を代表する名店へと育っていって欲しいですね。
あと、フリウリではBorc Dodon(ボルク・ドドン)のDenis Montanar(デニス・モンタナール)を初め、フリウリワイン生産者の中でも有名人であるE氏との面会が実現可能となりそうです。
目下、メールのやり取りをしていますが、私の自宅に彼のカンティナまでの地図を郵送頂いた事に大変感激しました。
またゴリツィアの面々との再会も楽しみです。